嬉しい〜😁
仕掛けは、こちら!!
マルフジ 喰わせ獲りサビキショートマジカル
短くて扱いやすいので、好きです❤️
ケイムラ発光するフラッシャーとマジカルシートのキラキラ感が
魚に強烈にアピールします!!
根魚は先週と変わらず高活性!!今は脂がノリノリでとっても美味しいですよ!!
嬉しい〜😁
仕掛けは、こちら!!
マルフジ 喰わせ獲りサビキショートマジカル
短くて扱いやすいので、好きです❤️
ケイムラ発光するフラッシャーとマジカルシートのキラキラ感が
魚に強烈にアピールします!!
根魚は先週と変わらず高活性!!今は脂がノリノリでとっても美味しいですよ!!
ヒラマサきた〜っ😆😆😆
幸先よし✌️
そのタイミングで同船の方はヒラメがヒット〜!!いいですね〜😊
斉藤さんは、過去一デカいアタリが😍😍😍
ビッグヒラマサか??
その後、ハリスからブチッ😱
はあ〜残念😢
日が昇ってからは、イワシノリノリとはいかなくて
イワシを求めて、ウロウロ💦
九頭竜川 落ちアユパターンについて
こんにちは!!
徐々に秋が近づいてきてますね!
今回は秋の落ちアユパターンについてお話ししたいと思います!
~まず落ちアユとは~
産卵を終えて体力を無くし、流れに逆らえずに流れ落ちていくアユを落ちアユと言います。
落ちアユパターンとは、そのようなアユを捕食するシーバスを狙う釣りの事を言います!
~ポイントの選び方~
アユがいる川であれば成立するパターンですが、ちょっと場所選びにコツがあります!
選び方のヒントは、流されてきたアユがどこに溜まるのかを考える事です。
流れてきたアユが反転流に入り動きが遅くなった時や、流れてきたアユが急な流れで姿勢を崩した時、このような隙を見てシーバスは口を使います!
雨で流されてきたゴミが、どこにとどまるかを見るのも大事なヒントになるので、参考にしてください!
これらのことをヒントに、自分のフィールドに当てはめて、ポイントを探してくださいね!
ちなみに九頭竜川に来られる場合は、駐車スペースもあわせて説明しますので、
ぜひフィッシングポイントまでご来店下さいね!
~落ちアユの種類~
よく聞くのは表層をフラフラ泳ぐと聞きますが、他にも
瀕死の状態で中層付近を流されるだけのアユや、
底を転がるように流れていくアユ、まだ泳ぐ力はあるが、弱っているアユ等、様々です!ルアーをどう動かすかの参考にしてください!
~どのようなルアーを選択するのか?~
落ちアユは、30㎝くらいの大きいサイズが多いため、
大きめのフローティング&シンキングミノー、ビッグベイトです。
具体的に、どんなの?となるので、僕の大好きなロンジンのルアーを元に紹介します!
上から順に、ロンジンのフランキー145(145㎜37gフローティング)
ロンジンのフランキー(120㎜20gフローティングミノー)
ロンジンのハイスタンダード97S(97㎜15gシンキングミノー)
フランキーは、表層をフラフラ泳ぐアユを捕食している時に使います!(ボイルがあるときです)
そしてハイスタンダードは、フランキーで反応しないときや中層狙いで使っています!
フランキーで元気なシーバス!
反応がなくなった時にハイスタンダードで、70㎝のシーバスをゲットできました!
その時書いたブログがこちら!
https://fishing-point.jp/staff_blog_/22302.html
ロンジンのフランキーで初の6連続ヒットを経験したため、
大好きなルアーメーカーです!
その時書いたブログがこちら!
https://fishing-point.jp/staff_blog_/22302.html
もちろん、このルアーでないと駄目なことはないので、ご参考までに!
~釣り方~
シンキングや、フローティングもやり方は同じです!シンキングなら、カウントダウンも試してみましょう!
アユが留まりそうな場所の上流側に投げます! あとはラインをコントロールして、ポイントの上をなぞるように通します!リールは巻いたりしません。
通す距離が長いなら、ラインをフリーにしてポイントの上をなぞるように
通します!
流したルアーがUの字を描き、岸に近づき、動かなくなったらハンドルをゆっくりまいてルアーを回収しましょう!
(回収前にロングステイで来ることもあるので、試してくださいね。)
竿でチョンチョンとアクションを付けると反応することもあるので、色々試してくださいね!
~その他~
よく行くポイントの水面が鏡のようになっていて、表層の流れが緩い時は、
シンキングミノーをカウントダウンして、流れが速い層を探します。
そしてその流れに乗せて流すのです。
~最後に~
九頭竜川へ来られる際は、ぜひご来店下さいね!
また当店では、毎年2回シーバス講座というイベントを実施するので、
一緒に楽しみませんか?(詳しくはHPをご覧ください。)
また、僕のブログで日々の釣行や、去年のシーバス講座の模様が見れるので、
読んでいただけたら嬉しいです!
2023年秋のシーバス講座開催決定!!
2023年10月8日(日) 九頭竜川にて予定
詳しくはこちらをご覧ください。
皆様のご参加お待ちしています。
シーバス講座パート1
https://fishing-point.jp/event-report/22304.html
最後まで読んでいただきありがとうございました!
スタッフ村田
アカムツって贅沢ね😁
台風後のリバーシーバスについてお話します。
僕の住まいは福井県なので、メインフィールドは九頭竜川です。
何かの参考になれば嬉しいです!
結論から言うと、台風だからと特別に釣れるわけではありません。
また、台風が来ているときは強風や増水で危ないので
釣行はやめましょう。
台風時は、魚は異常を感じて口を使いにくくなります。
だだ濁りで釣れにくいのと似た状況です。
増水が収まりつつあり、濁りがささ濁りになってきたときが狙い目です。
・濁りが薄い=魚が目視でエサを探せる!
強い濁りでエサをあまり食べれなかったシーバスが口を使いだす!
つまり魚が動き出すのです!!
・何より安全!
と、このような理由です!
・流れ込み
・堰
・濁りとクリアになっている境目
この3つがいいと思う場所であり、僕の実績が高い場所です!では、紹介した場所についてひとつずつ見ていきます。
流れがあり酸素が豊富。濁りは魚に取っていい状況ではないため、少しでもいい場所へ寄ってきます。また、流されてくるベイトを待ち構えています。
流れ込みよりも勢いがあり、酸素がさらに豊富。多くのエサが流れてくるため、多くの魚が寄ってきます。
濁りの部分に隠れ、クリアな部分を通過するベイトを待ち構えています。
上記2点より1番釣りやすい場所だと考えています!
流れ落ちているところへ(白い泡がたつところ)キャストし、リトリーブ。
流れ込みの流れと、メインの川の流れがぶつかっている所の境目を狙います。
喰わないときは、流れ落ちてるとこに投げ、そのまま流すのも効果的です。
最初にリトリーブするときは、上流下流どちらでもスローに巻くことをお勧めします。
理由は早く泳がすと魚が喰わないことが多いです。基本は流れてくるエサを捕食するために居るので、
早い泳ぎだと見送ってしまい、「もっと楽に食べれるのが来るまで待とう」となるのです。
流れ落ちているところへ(白い泡がたつところ)キャストし、流れに載せてリトリーブ(ドリフト)。
魚が居そうな場所にルアーが流され、そして捕食させるイメージです。
慣れるまではどれくらいキャストして流せば狙いのコースを通せるか等、上級テクであり、難しいですが、
頑張ってコツをつかんで下さい。できるようになれば釣果は上がります!
濁りの中で魚が獲物を狙っていると仮定し、魚がどちらを向いて、どこからくるベイトを狙っているかを
考えます。あとはベイトがこう来れば反応すると思ったコースを通すのです。
濁りの中は早巻きで攻めます。濁りをかき混ぜてルアーの位置を魚に知らせるイメージです。
(ルアーは見せずに波動で何かいると思ってもらう感じ)
僕はこのやり方で連発しました。スローに巻くと反応なしでした。
3つの場所に共通して、120㎜のサイズのフローティングミノーです。
(ちなみに僕は、ロンジンのフランキー120を使用しています。)
なぜなら流れ込みや堰では、流れてくるエサを口にするため、魚は選り好みしていないと感じます。
そして飛距離も出ますし、濁りのある中では、魚にルアーは見せずに波動で何かいると思ってもらうには大き目の方が効果的です。
フローティングで根掛かりしにくいのも大事なポイント!
台風直後は釣れるとネットで見ますが、通過直後の増水時は危険なのでやめましょう!
この記事を読んで、疑問や質問がある方は、フィッシングポイントの
村田までお声掛け下さいね。一緒にレベルアップしていきましょう!!
しかも10〜20mラインの浅場でパラソル級!!
ダブルヒットも多い!!しかも今夜はイエロー強し😍
大きく誘いを入れてからのフォールで連発!!チビちゃんサイズから大剣サイズまで、クーラーパンパンになるほど楽しめました✨
昨今大人気のイカメタル!
私の住む福井県でもたくさんの遊漁船があり、三国沖・鷹巣沖・茱崎沖・越前沖でイカメタルの釣りを楽しむことができます。
私もそのひとりです。
人気の理由は・・・
☆数が釣れる!
☆非力な女性や子供でも釣れる!
☆食べて美味しい!
☆夏でも夜釣りなので暑くない!
この辺が、人気の理由なのかもしれません。
今回はイカメタルの基本的な釣り方をご紹介します。
最初は、youtubeを見たり、同船者の釣り方を見よう見まねで真似るところからスタートになっていると思います。
たしかに釣ってる人の真似をすることは大事ですが、最初から楽しみたいし釣果を出していきたいですよね。
ぜひ、基本的なイカメタルの釣り方を覚えてから釣りに出かけてもらえれば楽しさも釣果も倍増になりますよ!
オモリスッテの重さはその時の潮の速さで選びます(船長さんに聞きましょう)
水深30m~60mでは15号~30号を持っていればOK!(メインで20号前後を多用します)
仕掛けの準備ができたら、まずは着底させます。着底したらすぐに3〜4回ぐらいしゃくりあげたところで止めます。
そうするとラインが真っ直ぐになって、根掛かりの心配がない底を切った状態になります。
底を切った状態のまま穂先をピタッと静止させアタリを待ちます(10秒から20秒止める)
ここでアタリがなければ、また3〜4回ほどしゃくりあげて止めます。これの繰り返しです。
イメージとしては仕掛け1個分ずつ巻き上げて止めてアタリを待つ感じです。
このように仕掛け1個分ずつ巻き上げていきイカがいる棚を探っていきます。
スタートして船内の誰も釣れていない状況だと棚が安定しないので、その間はずっと棚を探るためにしゃくりあげて止めて、
しゃくりあげて止めてを繰り返します。
海底からどのくらいまでしゃくりあげて棚を探るかというと、大体8〜10mくらいまで探っていきます。
後半、イカが浮いてきたらよくアタリが出る水深を覚えておいて、その水深の前後から誘い上げていくと効率よく数が伸ばせます。
イカメタルは多くの場合、しゃくりあげた後の止めるタイミングでアタリがでます。
あたった時即座に合わせます。そしてイカが仕掛けに掛ったのを確認し、巻き上げます。
時にはイカは仕掛けを触ってもパっと離してしまうこともしばしば。
合わせた時にイカが乗ってなければ、そのままゆっくりと仕掛けを落としていきます。
一度離れたイカは落ちていく仕掛けをもう1回抱きにいく習性があるので、ゆっくりと落としていき、ピタッっと止めて待ちます。
また、乗らなかったらそのまま落としてて、ピタッと止めて合わせる。この繰り返しです。
もし、それでも乗らない場合や、当たりがなくなったという時は、わざと海底までストンと落として、
底からチョンチョンチョンチョンとしゃくり上げてゆっくりと落としていく流れです。
まずは、この基本の動作をしっかりやっていけば、それなりに釣果がついてくることでしょう。
お子さんも女性も楽しめます!!
是非、楽しいイカメタルに挑戦してみて下さい。
ご参考までに・・・
ご質問や遊漁船についてなど、お気軽に当店スタッフまでお声掛けください。
スタッフ平内
コロナ禍だったので久しぶりの開催です!親子でアウトドアを楽しもうというイベントです✨
そして講師陣として、凄腕アングラーの皆さんにもご協力頂きました😊
ありがとうございます!
先日の下見釣行では豆アジちゃんが遊んでくれたんですが、イベント当日はどうだろう。。
当日の朝、撒き餌をしたら小アジがいるのを確認できて、ちょっとひと安心…😅参加者の皆さんはトヨタの試乗車でガラガラ山キャンプ場を出発し海岸線をドライブ🚗
そして越前海岸の漁港でサビキ釣りを体験しました🎣
書き忘れた42回目は、
7月11日は師匠に激流での釣り方を教わってきました!
ちなみに40回目の釣りは、ポイント開拓!
結果は1匹釣れました✨
さて話は戻して、激流への河川へ🚙
着くとそこは、スルーしてしまいそうな流れの強さ😳
ほんとにこんな流れで釣りができるのか???
この日は仕事終わりに、九頭竜川へ田仲くんと釣りに行くことに🎣
今日もまた釣って欲しいなぁと考えてるため、この間の休みにポイント開拓した場所へ行くことにした!
その場所を見つけた時、釣れなかったがアタリもあり、タイミングがあえば絶対釣れる!と感じた場所。
簡単なポイント説明をして、釣りをスタートしてもらった🎣
しばらくすると…
今日も仕事終わりは九頭竜川!
到着して様子を見たが、ベイトっ気がない…
そして流れも穏やか😓
開始前から釣れない雰囲気💦💦
でもやり方を少し変えただけで連発したこともあったし、過ごしやすい気温だし、魚も過ごしやすいはずと信じてキャスト!!
すると… ブログの続きはこちら >